2022年 4月号

ORIGAMINo.560-2022.445ディアかと思います。日本人にとって鶴はおめでたく縁起もよいので、来客時にいつでも使えるかと思いました。「コトラ」の顔の部分がなかなか上手に折れないので、チャレンジ中です。「みんなの作品展」や「おりがみガーデン」も参考になります。東京都木下久美子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆お正月にあわせて寅の折り紙をたくさん折らせていただきました。楽しかったです。DavidBrillさんのホームページにアクセスしました。いい作品がたくさんありました。アマゾンでDavidさんの本が購入できました。このような海外の作品を今後も紹介してください。先日『折紙で広がる化学の世界』なる本を購入しました。折り紙としての造形の楽しみに加え、ミクロの世界、物のしくみ折り紙を通してわかりやすく表現できればと思っています。宮城県田中正良さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆コトラちゃん、かわいいですね。特におなかを折ったものをいろいろな折り紙でいっぱい折りました。「鳥の箸袋」も和紙で20人分くらい折りました。お正月に使う予定です。コロナ自粛期間中に今までの『月刊おりがみ』の「アマビエ」、「ヨゲンノトリ」、「ふくろう」を小さめに折って35mm×53mmの台紙に貼り、ラミネートしてストラップをつけお守りを作りました。家族、知人、介護施設の人たちにさしあげとても喜ばれました。折り紙の「すばらしさ」を再認識しました。200~300個作ったと思います。埼玉県田中儀子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆「寅」、「ダイヤに鶴ストッパー飾り」、「コトラ」です。お正月ということもあり、トラの作品が多く勉強になりました。紙の選び方、トラの表現の仕方、それぞれ工夫があり楽しくもありました。「扇」もなかなかすてきで、こちらは紙をいろいろ変えることによって楽しさがありました。伝承の作品が載っていて、いつも楽しみにしています。作品のアレンジの仕方、もう少しかんたんな作品があってもよかったと思います。門松、トラ、梅、竹の飾り方もくわしく知りたかったです。意外と台座も悩みます。神奈川県宮本節子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆「コトラ」がかわいくて好きです。「折り図のヒミツ」は興味深く拝読しました。半田丈直理事長に私が勤める放課後児童クラブに来ていただいた日のことを思い出しながら、新年のごあいさつを拝読しました。追伸私が未熟だからだと思いますが「鳥の箸袋」の折り図④の「ぜんぶいっしょに中わり折り」がどうしてもわかりません。とてもきれいな作品で折ってみたいのですが…ご解読いただければうれしいです。愛知県萩原葉子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆「鳥の箸袋」がむずかしかった!折り図④の「ぜんぶいっしょに中わり折り」の「ぜんぶ」につまづきました。結局完成しましたが。折り方の説明で理解できるように言葉を選ぶことは大切だなと思いました。東京都磯野昌子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆今年の干支・寅の作品がいっぱい!作品を飾る台にもなる「座り机」の作品もあり、早めに正月飾りができました。折り方の表現「袋折り」と「squashfold」の説明を興味深く読ませていただきました。次回も楽しみです。鹿児島県佐野由美子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆トラは大変参考になりました。「おりがみギャラリー」のコマドリ、ライオン等の折り図がほしいものです。広島県絹原秀夫さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆義理の母が入院しているので気持ちを和らげるような部屋に飾るものを作ってあげようと思います。花はきれいなのですが、むずかしく時間もかかるので、本人が子どものころ作ったような作品にしてあげようと思います。茨城県松井修さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆伊達光一先生の「寅」の字が登場するのを待っていましたが、載っていなくて残念。くわばらさよこ先生の「扇」、半田丈直先生の「コトラ」、北村恵司先生の「トラ」、土戸英二先生の「虎の子」、中島進先生の「寅」、田中先生の「張り子のトラ」、黄色い紙に黒い模様を描くだけだとそれらしく見え、並べて喜んでいます。私、寅年生まれです!大阪府山本純子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆とらのオリジナル作品全部、「リズミカルターン」、「ダイヤに鶴ストッパー飾り」、「高木智氏収蔵資料より」がよかったです。折り図が見ただけでは折れない作品をYouTubeチャンネルで教えてください。2年ぶりに映画館で映画を観ました。他に5組くらいのお客さんでほぼ貸し切りのような…ぜいたくですがちょっとさびしい…。早くコロナが終息してほしいです。神奈川県高野晴海さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆「扇」を折ってさっそくあおいでみました。福がいっぱい来るといいな。「トラ」の顔の白い部分がとても効果的に表現されていて気に入っています。「鳥の箸袋」は模様のついた千代紙で折るとお正月らしい雰囲気が出ますね。飾りとして置いても楽しそうです。青森県原子睦子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆トラをたくさん折って邪をよけてほしいです。ダイヨさんの折り紙はもうないのですね!「追い羽根」はつぶして折るところがきれいにいかず、少し開いた~「下半分をまとめて1か所のすきまに折りこみます」という意味です。下の写真のように工程を2回に分けてもよいでしょう。(編)④ぜんぶいっしょに中わり折り~「言葉にするとかえってわからなくなる」例。日本語は難しいです。なお、言葉での表現を諦めないのが「英語でオリガミしよう」のコーナー。やや論理的で、「文化の違い」を感じます。(編)~いくつかの折り図は、ブリルさんのウェブサイトbrilliantorigami.comで公開されています。(編)

ORIGAMINo.560-2022.445ディアかと思います。日本人にとって鶴はおめでたく縁起もよいので、来客時にいつでも使えるかと思いました。「コトラ」の顔の部分がなかなか上手に折れないので、チャレンジ中です。「みんなの作品展」や「おりがみガーデン」も参考になります。東京都木下久美子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆お正月にあわせて寅の折り紙をたくさん折らせていただきました。楽しかったです。DavidBrillさんのホームページにアクセスしました。いい作品がたくさんありました。アマゾンでDavidさんの本が購入できました。このような海外の作品を今後も紹介してください。先日『折紙で広がる化学の世界』なる本を購入しました。折り紙としての造形の楽しみに加え、ミクロの世界、物のしくみ折り紙を通してわかりやすく表現できればと思っています。宮城県田中正良さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆コトラちゃん、かわいいですね。特におなかを折ったものをいろいろな折り紙でいっぱい折りました。「鳥の箸袋」も和紙で20人分くらい折りました。お正月に使う予定です。コロナ自粛期間中に今までの『月刊おりがみ』の「アマビエ」、「ヨゲンノトリ」、「ふくろう」を小さめに折って35mm×53mmの台紙に貼り、ラミネートしてストラップをつけお守りを作りました。家族、知人、介護施設の人たちにさしあげとても喜ばれました。折り紙の「すばらしさ」を再認識しました。200~300個作ったと思います。埼玉県田中儀子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆「寅」、「ダイヤに鶴ストッパー飾り」、「コトラ」です。お正月ということもあり、トラの作品が多く勉強になりました。紙の選び方、トラの表現の仕方、それぞれ工夫があり楽しくもありました。「扇」もなかなかすてきで、こちらは紙をいろいろ変えることによって楽しさがありました。伝承の作品が載っていて、いつも楽しみにしています。作品のアレンジの仕方、もう少しかんたんな作品があってもよかったと思います。門松、トラ、梅、竹の飾り方もくわしく知りたかったです。意外と台座も悩みます。神奈川県宮本節子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆「コトラ」がかわいくて好きです。「折り図のヒミツ」は興味深く拝読しました。半田丈直理事長に私が勤める放課後児童クラブに来ていただいた日のことを思い出しながら、新年のごあいさつを拝読しました。追伸私が未熟だからだと思いますが「鳥の箸袋」の折り図④の「ぜんぶいっしょに中わり折り」がどうしてもわかりません。とてもきれいな作品で折ってみたいのですが…ご解読いただければうれしいです。愛知県萩原葉子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆「鳥の箸袋」がむずかしかった!折り図④の「ぜんぶいっしょに中わり折り」の「ぜんぶ」につまづきました。結局完成しましたが。折り方の説明で理解できるように言葉を選ぶことは大切だなと思いました。東京都磯野昌子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆今年の干支・寅の作品がいっぱい!作品を飾る台にもなる「座り机」の作品もあり、早めに正月飾りができました。折り方の表現「袋折り」と「squashfold」の説明を興味深く読ませていただきました。次回も楽しみです。鹿児島県佐野由美子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆トラは大変参考になりました。「おりがみギャラリー」のコマドリ、ライオン等の折り図がほしいものです。広島県絹原秀夫さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆義理の母が入院しているので気持ちを和らげるような部屋に飾るものを作ってあげようと思います。花はきれいなのですが、むずかしく時間もかかるので、本人が子どものころ作ったような作品にしてあげようと思います。茨城県松井修さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆伊達光一先生の「寅」の字が登場するのを待っていましたが、載っていなくて残念。くわばらさよこ先生の「扇」、半田丈直先生の「コトラ」、北村恵司先生の「トラ」、土戸英二先生の「虎の子」、中島進先生の「寅」、田中先生の「張り子のトラ」、黄色い紙に黒い模様を描くだけだとそれらしく見え、並べて喜んでいます。私、寅年生まれです!大阪府山本純子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆とらのオリジナル作品全部、「リズミカルターン」、「ダイヤに鶴ストッパー飾り」、「高木智氏収蔵資料より」がよかったです。折り図が見ただけでは折れない作品をYouTubeチャンネルで教えてください。2年ぶりに映画館で映画を観ました。他に5組くらいのお客さんでほぼ貸し切りのような…ぜいたくですがちょっとさびしい…。早くコロナが終息してほしいです。神奈川県高野晴海さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆「扇」を折ってさっそくあおいでみました。福がいっぱい来るといいな。「トラ」の顔の白い部分がとても効果的に表現されていて気に入っています。「鳥の箸袋」は模様のついた千代紙で折るとお正月らしい雰囲気が出ますね。飾りとして置いても楽しそうです。青森県原子睦子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆トラをたくさん折って邪をよけてほしいです。ダイヨさんの折り紙はもうないのですね!「追い羽根」はつぶして折るところがきれいにいかず、少し開いた~「下半分をまとめて1か所のすきまに折りこみます」という意味です。下の写真のように工程を2回に分けてもよいでしょう。(編)④ぜんぶいっしょに中わり折り~「言葉にするとかえってわからなくなる」例。日本語は難しいです。なお、言葉での表現を諦めないのが「英語でオリガミしよう」のコーナー。やや論理的で、「文化の違い」を感じます。(編)~いくつかの折り図は、ブリルさんのウェブサイトbrilliantorigami.comで公開されています。(編)

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ORIGAMINo.560-2022.445ディアかと思います。日本人にとって鶴はおめでたく縁起もよいので、来客時にいつでも使えるかと思いました。「コトラ」の顔の部分がなかなか上手に折れないので、チャレンジ中です。「みんなの作品展」や「おりがみガーデン」も参考になります。東京都木下久美子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆お正月にあわせて寅の折り紙をたくさん折らせていただきました。楽しかったです。DavidBrillさんのホームページにアクセスしました。いい作品がたくさんありました。アマゾンでDavidさんの本が購入できました。このような海外の作品を今後も紹介してください。先日『折紙で広がる化学の世界』なる本を購入しました。折り紙としての造形の楽しみに加え、ミクロの世界、物のしくみ折り紙を通してわかりやすく表現できればと思っています。宮城県田中正良さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆コトラちゃん、かわいいですね。特におなかを折ったものをいろいろな折り紙でいっぱい折りました。「鳥の箸袋」も和紙で20人分くらい折りました。お正月に使う予定です。コロナ自粛期間中に今までの『月刊おりがみ』の「アマビエ」、「ヨゲンノトリ」、「ふくろう」を小さめに折って35mm×53mmの台紙に貼り、ラミネートしてストラップをつけお守りを作りました。家族、知人、介護施設の人たちにさしあげとても喜ばれました。折り紙の「すばらしさ」を再認識しました。200~300個作ったと思います。埼玉県田中儀子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆「寅」、「ダイヤに鶴ストッパー飾り」、「コトラ」です。お正月ということもあり、トラの作品が多く勉強になりました。紙の選び方、トラの表現の仕方、それぞれ工夫があり楽しくもありました。「扇」もなかなかすてきで、こちらは紙をいろいろ変えることによって楽しさがありました。伝承の作品が載っていて、いつも楽しみにしています。作品のアレンジの仕方、もう少しかんたんな作品があってもよかったと思います。門松、トラ、梅、竹の飾り方もくわしく知りたかったです。意外と台座も悩みます。神奈川県宮本節子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆「コトラ」がかわいくて好きです。「折り図のヒミツ」は興味深く拝読しました。半田丈直理事長に私が勤める放課後児童クラブに来ていただいた日のことを思い出しながら、新年のごあいさつを拝読しました。追伸私が未熟だからだと思いますが「鳥の箸袋」の折り図④の「ぜんぶいっしょに中わり折り」がどうしてもわかりません。とてもきれいな作品で折ってみたいのですが…ご解読いただければうれしいです。愛知県萩原葉子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆「鳥の箸袋」がむずかしかった!折り図④の「ぜんぶいっしょに中わり折り」の「ぜんぶ」につまづきました。結局完成しましたが。折り方の説明で理解できるように言葉を選ぶことは大切だなと思いました。東京都磯野昌子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆今年の干支・寅の作品がいっぱい!作品を飾る台にもなる「座り机」の作品もあり、早めに正月飾りができました。折り方の表現「袋折り」と「squashfold」の説明を興味深く読ませていただきました。次回も楽しみです。鹿児島県佐野由美子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆トラは大変参考になりました。「おりがみギャラリー」のコマドリ、ライオン等の折り図がほしいものです。広島県絹原秀夫さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆義理の母が入院しているので気持ちを和らげるような部屋に飾るものを作ってあげようと思います。花はきれいなのですが、むずかしく時間もかかるので、本人が子どものころ作ったような作品にしてあげようと思います。茨城県松井修さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆伊達光一先生の「寅」の字が登場するのを待っていましたが、載っていなくて残念。くわばらさよこ先生の「扇」、半田丈直先生の「コトラ」、北村恵司先生の「トラ」、土戸英二先生の「虎の子」、中島進先生の「寅」、田中先生の「張り子のトラ」、黄色い紙に黒い模様を描くだけだとそれらしく見え、並べて喜んでいます。私、寅年生まれです!大阪府山本純子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆とらのオリジナル作品全部、「リズミカルターン」、「ダイヤに鶴ストッパー飾り」、「高木智氏収蔵資料より」がよかったです。折り図が見ただけでは折れない作品をYouTubeチャンネルで教えてください。2年ぶりに映画館で映画を観ました。他に5組くらいのお客さんでほぼ貸し切りのような…ぜいたくですがちょっとさびしい…。早くコロナが終息してほしいです。神奈川県高野晴海さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆「扇」を折ってさっそくあおいでみました。福がいっぱい来るといいな。「トラ」の顔の白い部分がとても効果的に表現されていて気に入っています。「鳥の箸袋」は模様のついた千代紙で折るとお正月らしい雰囲気が出ますね。飾りとして置いても楽しそうです。青森県原子睦子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆トラをたくさん折って邪をよけてほしいです。ダイヨさんの折り紙はもうないのですね!「追い羽根」はつぶして折るところがきれいにいかず、少し開いた~「下半分をまとめて1か所のすきまに折りこみます」という意味です。下の写真のように工程を2回に分けてもよいでしょう。(編)④ぜんぶいっしょに中わり折り~「言葉にするとかえってわからなくなる」例。日本語は難しいです。なお、言葉での表現を諦めないのが「英語でオリガミしよう」のコーナー。やや論理的で、「文化の違い」を感じます。(編)~いくつかの折り図は、ブリルさんのウェブサイトbrilliantorigami.comで公開されています。(編)
著者
ぴあっつぁのあ
公開日
2022-04-01T00:00:00.000Z
  • Piazza NOAぴあっつぁのあ20224560ORIGAMINo.560-2022.445ディアかと思います。日本人にとって鶴はおめでたく縁起もよいので
  • 来客時にいつでも使えるかと思いました。「コトラ」の顔の部分がなかなか上手に折れないので
  • チャレンジ中です。「みんなの作品展」や「おりがみガーデン」も参考になります。東京都木下久美子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆お正月にあわせて寅の折り紙をたくさん折らせていただきました。楽しかったです。DavidBrillさんのホームページにアクセスしました。いい作品がたくさんありました。アマゾンでDavidさんの本が購入できました。このような海外の作品を今後も紹介してください。先日『折紙で広がる化学の世界』なる本を購入しました。折り紙としての造形の楽しみに加え
  • ミクロの世界
  • 物のしくみ折り紙を通してわかりやすく表現できればと思っています。宮城県田中正良さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆コトラちゃん
  • かわいいですね。特におなかを折ったものをいろいろな折り紙でいっぱい折りました。「鳥の箸袋」も和紙で20人分くらい折りました。お正月に使う予定です。コロナ自粛期間中に今までの『月刊おりがみ』の「アマビエ」
  • 「ヨゲンノトリ」
  • 「ふくろう」を小さめに折って35mm×53mmの台紙に貼り
  • ラミネートしてストラップをつけお守りを作りました。家族
  • 知人
  • 介護施設の人たちにさしあげとても喜ばれました。折り紙の「すばらしさ」を再認識しました。200~300個作ったと思います。埼玉県田中儀子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆「寅」
  • 「ダイヤに鶴ストッパー飾り」
  • 「コトラ」です。お正月ということもあり
  • トラの作品が多く勉強になりました。紙の選び方
  • トラの表現の仕方
  • それぞれ工夫があり楽しくもありました。「扇」もなかなかすてきで
  • こちらは紙をいろいろ変えることによって楽しさがありました。伝承の作品が載っていて
  • いつも楽しみにしています。作品のアレンジの仕方
  • もう少しかんたんな作品があってもよかったと思います。門松
  • トラ
  • 竹の飾り方もくわしく知りたかったです。意外と台座も悩みます。神奈川県宮本節子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆「コトラ」がかわいくて好きです。「折り図のヒミツ」は興味深く拝読しました。半田丈直理事長に私が勤める放課後児童クラブに来ていただいた日のことを思い出しながら
  • 新年のごあいさつを拝読しました。追伸私が未熟だからだと思いますが「鳥の箸袋」の折り図④の「ぜんぶいっしょに中わり折り」がどうしてもわかりません。とてもきれいな作品で折ってみたいのですが…ご解読いただければうれしいです。愛知県萩原葉子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆「鳥の箸袋」がむずかしかった!折り図④の「ぜんぶいっしょに中わり折り」の「ぜんぶ」につまづきました。結局完成しましたが。折り方の説明で理解できるように言葉を選ぶことは大切だなと思いました。東京都磯野昌子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆今年の干支・寅の作品がいっぱい!作品を飾る台にもなる「座り机」の作品もあり
  • 早めに正月飾りができました。折り方の表現「袋折り」と「squashfold」の説明を興味深く読ませていただきました。次回も楽しみです。鹿児島県佐野由美子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆トラは大変参考になりました。「おりがみギャラリー」のコマドリ
  • ライオン等の折り図がほしいものです。広島県絹原秀夫さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆義理の母が入院しているので気持ちを和らげるような部屋に飾るものを作ってあげようと思います。花はきれいなのですが
  • むずかしく時間もかかるので
  • 本人が子どものころ作ったような作品にしてあげようと思います。茨城県松井修さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆伊達光一先生の「寅」の字が登場するのを待っていましたが
  • 載っていなくて残念。くわばらさよこ先生の「扇」
  • 半田丈直先生の「コトラ」
  • 北村恵司先生の「トラ」
  • 土戸英二先生の「虎の子」
  • 中島進先生の「寅」
  • 田中先生の「張り子のトラ」
  • 黄色い紙に黒い模様を描くだけだとそれらしく見え
  • 並べて喜んでいます。私
  • 寅年生まれです!大阪府山本純子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆とらのオリジナル作品全部
  • 「リズミカルターン」
  • 「高木智氏収蔵資料より」がよかったです。折り図が見ただけでは折れない作品をYouTubeチャンネルで教えてください。2年ぶりに映画館で映画を観ました。他に5組くらいのお客さんでほぼ貸し切りのような…ぜいたくですがちょっとさびしい…。早くコロナが終息してほしいです。神奈川県高野晴海さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆「扇」を折ってさっそくあおいでみました。福がいっぱい来るといいな。「トラ」の顔の白い部分がとても効果的に表現されていて気に入っています。「鳥の箸袋」は模様のついた千代紙で折るとお正月らしい雰囲気が出ますね。飾りとして置いても楽しそうです。青森県原子睦子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆トラをたくさん折って邪をよけてほしいです。ダイヨさんの折り紙はもうないのですね!「追い羽根」はつぶして折るところがきれいにいかず
  • 少し開いた~「下半分をまとめて1か所のすきまに折りこみます」という意味です。下の写真のように工程を2回に分けてもよいでしょう。(編)④ぜんぶいっしょに中わり折り~「言葉にするとかえってわからなくなる」例。日本語は難しいです。なお
  • 言葉での表現を諦めないのが「英語でオリガミしよう」のコーナー。やや論理的で
  • 「文化の違い」を感じます。(編)~いくつかの折り図は
  • ブリルさんのウェブサイトbrilliantorigami.comで公開されています。(編)
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ORIGAMINo.560-2022.445ディアかと思います。日本人にとって鶴はおめでたく縁起もよいので、来客時にいつでも使えるかと思いました。「コトラ」の顔の部分がなかなか上手に折れないので、チャレンジ中です。「みんなの作品展」や「おりがみガーデン」も参考になります。東京都木下久美子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆お正月にあわせて寅の折り紙をたくさん折らせていただきました。楽しかったです。DavidBrillさんのホームページにアクセスしました。いい作品がたくさんありました。アマゾンでDavidさんの本が購入できました。このような海外の作品を今後も紹介してください。先日『折紙で広がる化学の世界』なる本を購入しました。折り紙としての造形の楽しみに加え、ミクロの世界、物のしくみ折り紙を通してわかりやすく表現できればと思っています。宮城県田中正良さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆コトラちゃん、かわいいですね。特におなかを折ったものをいろいろな折り紙でいっぱい折りました。「鳥の箸袋」も和紙で20人分くらい折りました。お正月に使う予定です。コロナ自粛期間中に今までの『月刊おりがみ』の「アマビエ」、「ヨゲンノトリ」、「ふくろう」を小さめに折って35mm×53mmの台紙に貼り、ラミネートしてストラップをつけお守りを作りました。家族、知人、介護施設の人たちにさしあげとても喜ばれました。折り紙の「すばらしさ」を再認識しました。200~300個作ったと思います。埼玉県田中儀子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆「寅」、「ダイヤに鶴ストッパー飾り」、「コトラ」です。お正月ということもあり、トラの作品が多く勉強になりました。紙の選び方、トラの表現の仕方、それぞれ工夫があり楽しくもありました。「扇」もなかなかすてきで、こちらは紙をいろいろ変えることによって楽しさがありました。伝承の作品が載っていて、いつも楽しみにしています。作品のアレンジの仕方、もう少しかんたんな作品があってもよかったと思います。門松、トラ、梅、竹の飾り方もくわしく知りたかったです。意外と台座も悩みます。神奈川県宮本節子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆「コトラ」がかわいくて好きです。「折り図のヒミツ」は興味深く拝読しました。半田丈直理事長に私が勤める放課後児童クラブに来ていただいた日のことを思い出しながら、新年のごあいさつを拝読しました。追伸私が未熟だからだと思いますが「鳥の箸袋」の折り図④の「ぜんぶいっしょに中わり折り」がどうしてもわかりません。とてもきれいな作品で折ってみたいのですが…ご解読いただければうれしいです。愛知県萩原葉子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆「鳥の箸袋」がむずかしかった!折り図④の「ぜんぶいっしょに中わり折り」の「ぜんぶ」につまづきました。結局完成しましたが。折り方の説明で理解できるように言葉を選ぶことは大切だなと思いました。東京都磯野昌子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆今年の干支・寅の作品がいっぱい!作品を飾る台にもなる「座り机」の作品もあり、早めに正月飾りができました。折り方の表現「袋折り」と「squashfold」の説明を興味深く読ませていただきました。次回も楽しみです。鹿児島県佐野由美子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆トラは大変参考になりました。「おりがみギャラリー」のコマドリ、ライオン等の折り図がほしいものです。広島県絹原秀夫さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆義理の母が入院しているので気持ちを和らげるような部屋に飾るものを作ってあげようと思います。花はきれいなのですが、むずかしく時間もかかるので、本人が子どものころ作ったような作品にしてあげようと思います。茨城県松井修さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆伊達光一先生の「寅」の字が登場するのを待っていましたが、載っていなくて残念。くわばらさよこ先生の「扇」、半田丈直先生の「コトラ」、北村恵司先生の「トラ」、土戸英二先生の「虎の子」、中島進先生の「寅」、田中先生の「張り子のトラ」、黄色い紙に黒い模様を描くだけだとそれらしく見え、並べて喜んでいます。私、寅年生まれです!大阪府山本純子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆とらのオリジナル作品全部、「リズミカルターン」、「ダイヤに鶴ストッパー飾り」、「高木智氏収蔵資料より」がよかったです。折り図が見ただけでは折れない作品をYouTubeチャンネルで教えてください。2年ぶりに映画館で映画を観ました。他に5組くらいのお客さんでほぼ貸し切りのような…ぜいたくですがちょっとさびしい…。早くコロナが終息してほしいです。神奈川県高野晴海さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆「扇」を折ってさっそくあおいでみました。福がいっぱい来るといいな。「トラ」の顔の白い部分がとても効果的に表現されていて気に入っています。「鳥の箸袋」は模様のついた千代紙で折るとお正月らしい雰囲気が出ますね。飾りとして置いても楽しそうです。青森県原子睦子さん◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆トラをたくさん折って邪をよけてほしいです。ダイヨさんの折り紙はもうないのですね!「追い羽根」はつぶして折るところがきれいにいかず、少し開いた~「下半分をまとめて1か所のすきまに折りこみます」という意味です。下の写真のように工程を2回に分けてもよいでしょう。(編)④ぜんぶいっしょに中わり折り~「言葉にするとかえってわからなくなる」例。日本語は難しいです。なお、言葉での表現を諦めないのが「英語でオリガミしよう」のコーナー。やや論理的で、「文化の違い」を感じます。(編)~いくつかの折り図は、ブリルさんのウェブサイトbrilliantorigami.comで公開されています。(編) | 一般社団法人 日本折紙協会